May 15, 2008
March 07, 2008
中国から韓国企業が撤退?
やはり、中国でのビジネスは大変?
たくさん進出している台湾企業はどうなのでしょう?
中国の企業誘致のテレビ番組では、
「最初の2年間は税金が0」
「家賃も半額」
とか、凄いセールストークで営業してましたが、以前にもあったようにある日突然、土地計画が出来て、
出て行けとか言われる可能性も中国ではあるし。
「ポストチャイナ」としてベトナムや、ラオスが上がっていますが、今日のNHKではミャンマーに進出した日系企業が出ていました。
ミャンマーか・・・。
日系企業の数、在留邦人の数等、ほぼベトナムの1/10ですね。
カンボジアもラオスもミャンマーもまだ行った事はありません。
January 06, 2006
香港空港
中国、広州から台湾、高雄に行くためのトランジットの為に寄った香港空港です。
ここの、ショッピングとレストランのエリアは、大きいですね。
Duty Freeの製品など2,3時間かけても回れないくらいかな?
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December 28, 2005
December 27, 2005
December 25, 2005
広州のクリスマス

中国の12月25日は予想に反してクリスマスのディスプレーやクリスマスディナー等があって、
景気がいいというか、
企業の宣伝につられているというか、
日本のバレンタインデーのような印象でした。
家族で外食等もはやっているようです。
中国でクリスマスイベントが行なわれはじめたのは、5,6年前かららしいです。
広州に行って来ます

成田はもっと混んでいるかと思いましたが、以外と混んでいませんでした。
29日に帰って来ます。
ちょっと風邪をひいています。
October 10, 2005
北京に来ています
北京と英語で言うとBeijin(ベイジン)と言います。
大きな町のイメージがありましたが、やはり大きな町ですね。
夜着いたので、町の様子はわかりませんでしたが、
食事に行くのに高速を20分くらい走りました。
明日はMoblogできるかな?
イギリスでも同じでしたが、ダイアルアップでは、
画像のアップロードが無理みたいですね。
Mblogは、使えるようですが・・・。
January 04, 2004
昨日のニュース
昨今、新しい経済圏として中国の話題がニュースになる事は少なくないと思いますが、昨日のこちらでのニュース特集から、
若手労働力の地方から都市部への流入:
若年層が、高い賃金を目当てに都市に流入し格差を広げていると言うのは以前聞いた事がありましたが、これらの若者は会社の寮、食堂、と当然同じユニフォームを着て毎日同じ生活をしているのですが、驚いた事には、彼らの平均勤続年数は、<b>4年</b>であると言う事。
4年経ったら彼らは、また良い仕事を求めて転職するのだけど、それ以上に農村部からの売りの市場が大きく、労働力不足になる事はまずないらしい。 労働力は、今、完全な買い手市場と放映されていました。
事故、障害の多発:
これだけ安い労働力があふれていると、
古い機械、
長時間労働、
安全管理業務の不足、
の為に、かなりの事故が工場などで起こっている模様です。四肢を失い会社から満足な保障も得られず、仕事が続けられずに結局クビになると言う状況も少なくないようです。
証券取引場.:
上海の証券取引場は、既にオンラインでの取引が大部分を占め、取引場に来るディーラーはほとんどおらず、やる事がなく居眠りしている職員や関係者のシーンが移されていました。
これって、急激な変化の為であるとの事でしたが、悪い兆候なの?
民生化の為の歪:
ニュースに出ていた自転車の工場は、政府の管理下に合った時代に比べ、生産高3倍、従業員数10分の1になってしまったそうです。
都市部での教育:
北京では、公立学校の学費が高すぎて、無認可で開いている安い学費の私設学校がかなりの数に登るらしいです。
ニュースでは、OVER CAPACITY と言う言葉も度々使われていました。
これらは、すべて所謂、GROWING PAIN と言う事になるのでしょうが、中国と言うのは規模が大きいだけに、自然、経済への影響が大きい国です。
自分もいずれ中国の人たちと関わる事になると思いますが、期待と心配が入り混じっています。

